2021年09月21日

ある日の霊的存在の方との会話

「世の人々とあなたの違いは?」
「神様を信じているかいないかの違いです。」
「その違いはどれくらいの違いか?」
「天と地の違いです。
「ならばそれでいいではないか。
 天と地が比べられるか。
 地の常識が天に何になるのか?」

thisisthehour624 at 20:30|Permalink

2021年09月15日

今朝の悔い改め

平安とは、
獲得するものではなく、
与えられるものであった。

思い煩いとは、
自分に対して責任を持った結果なのではなく、
自分を神様から奪い返すものだった。

神様、お許しください。
悔い改めます。



thisisthehour624 at 07:30|Permalink

2021年09月08日

おひとり、しかし、たくさん


神様には
おできになれないことはない。
しかし、
おできになれないことはある。

絶対的な神様ご自身だけで、
相対的なこの世に働きかけることは
おできになれない。
もしそのようなことがあれば、
神様ご自身で、神様ご自身の
絶対性を否定されることになる。
神様は、ご自身をいつわることは、
おできになれない。

そのため、
神様が相対的なこの世に
働きかけられる場合は、
神様の分霊(わけみたま)である
さまざまな霊的存在の方々として
姿を現わされる。

その方々が
聖書では御使いと表現され、
他の宗教では、
さまざまに名付けられる
聖なる存在者なのである。

神様はおひとりである。
しかし、その神様が
この世に働きかけられる場合には、
さまざまなお姿となられるのだ。

神様はおひとり、
しかし、たくさん。

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