2021年12月08日

どれほどの悪か

現在のすべてのキリスト教会は、
イエス様を信じることによって与えられる救いを
余りにも軽視し過ぎている。
軽視するどころか、
単なる洗礼という儀式を受けることによって
救いが達成されたことにしてしまって、
正しく救いを教えていない。

イエス様による救いとは、
積まれ続けている人間の業を
減少させる方向に方向転換させるものであり、
それによって救われた者は、
二度とこの苦しみのこの世に生まれ変わることはなく、
パラダイスあるいは天と言われる世界に
生まれ変わることができるのである。

これは言葉に表現できないほどの
偉大なことであり、素晴らしいことである。

この余りにも素晴らしいことを
正しく教えないことは、
どれほどの悪であろうか、罪であろうか。



thisisthehour624 at 17:03|Permalink

2021年12月06日

あすのための心配は無用です

「だから、あすのための心配は無用です」
(『マタイ』6章34節)

明日のことを考えている者には、
神様のご用はできない。



thisisthehour624 at 11:08|Permalink

2021年12月04日

いったい誰が

いったい誰が、
神様のみこころを行なおうとしているのか。

だれもかれも、みんな、
自分を守り、家族を守ろうとしてばかりいる。

それでは、神様のみこころを行なうことはできない。

と主はおっしゃっている。

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